「友人」の記事一覧(2 / 6ページ)

台風の日に、ママ友をねぎらう手紙~やっぱり警報出ちゃったね~

台風で警報が出た日、ママ友をねぎらう手紙を書きました。

メールやLINEで送る短いメッセージと、ぽっかり空いた時間に、のんびり送る長めのメッセージです。

お天気が落ち着いたらランチに行こうね、のお楽しみつき。

初秋に送る友人への手紙~空に秋を感じる季節になりました~

初秋に、友人への手紙を書きました。

酷暑から一転、嵐の後にやってきた秋をテーマにしています。

軽い挨拶に、ご縁をつなげる定期便に。ここからまた、忙しいながらに楽しい話がいっぱいできますように。

今日も1日ご安全に~友人に送る、台風の日の手紙~

例年にないルートで、台風が関東へ何度も上陸しています。

都心で働く友人が、今日も無事に1日過ごせるように、願いをこめてお見舞いの手紙を書きました。

まだ使い慣れない「ご安全に」の言葉で、心からのメッセージを伝えます。

もうすぐ夏が終わります~友人に送る8月最後の手紙~

慌ただしかった夏休みが終わる頃、ずいぶんご無沙汰していた友人に手紙を書きました。

子どもたちと過ごした夏の思い出を報告します。

なんだか寂しくなるのです~友人に送る、夏至の日の手紙~

6月21日、夏至の日に友人に送る手紙を書きました。

一年で一番日が長いとは言え、これからはまた冬に向かう折り返し地点。ちょっとだけ、寂しい気持ちになってしまいそうな時は、大好きな人たちとのおしゃべりを思い出します。

6月生まれの友人に贈る、誕生日の手紙~恵みの雨の祝福を~

6月生まれの友人に、お祝いのメッセージを書きました。

憂鬱だと思いこんでいた雨の季節はふとした言葉がきっかけでとても優しく、特別な時間を与えてくれるものだと気がつきました。そんな雨の祝福を、大切な人へ。

早いもので、もう梅雨入りですね~友人へ送る雨のご機嫌伺いの手紙~

さわやかな5月に別れを告げた途端の梅雨入り。

わかっていても憂うつな季節に、大切な友人へご機嫌伺いの手紙を書きました。雨があがった後には、きっとすてきな季節が待っているはずです。

快晴の芒種に夏への期待をこめて~友人に送る6月初めの手紙~

6月の初め、梅雨入りする前の気持ちのいい時期に、友人に手紙を書きました。

もうすぐ迎える夏の期待をたっぷり込めて、元気で過ごしてほしい気持ちを伝えます。

万物の力あふれる小満に~5月の下旬、友人に送る手紙~

5月の下旬、立夏から梅雨入りするまでの1年でもっとも素晴らしい季節に、友人と喜びを分かち合いたくて手紙を書きました。

体中にエネルギーがみなぎるような気持ちになるのは、植物たちの成長するパワーが大気に満たされる時期だから。

大切な人たちが、同じように元気いっぱいで過ごしていることを祈ります。

すっかり暑くなりました~立夏に送る友人への手紙~

ゴールデンウィークの真っ最中に迎えた立夏。寒さを感じた前半から、後半は夏日に気温は急上昇。

大切な友人たちが、元気で楽しく連休を終えたかお伺いの手紙を書きました。いよいよ夏へと向かう季節。暑さだって楽しめるよう、メッセージに願いをこめました。

5月生まれの友人に贈る、誕生日の手紙~5月の風をお祝いに~

5月に誕生日をむかえる友人に贈る手紙を書きました。

赤・ピンク・白、お祝いにふさわしいそれぞれのカーネーションの花言葉をメッセージに込めています。カードや一筆箋用の短いもの、便箋やメール向けの長めのもの。

どれも5月にふさわしい、さわやかな書き出しを意識しています。

天赦日に友人へ送る開運祈願の手紙~あなたにいいことありますように~

1年のあいだに5,6日しかないという天赦日。天がすべての罪を赦すと言われるこの日に、友人の開運を願う手紙を書きました。

なんの根拠がなくても幸せでいて欲しいのは、いつも私を受け入れてくれる、大切な人たちです。

春の満月、オオカミ女にご用心~友人に送る夜更けの手紙~

満月の夜、友人に送る手紙を書きました。

他愛ないおしゃべりみたいな、ちょっとおバカな手紙が恋しくなるのは、明日からまたがんばるエネルギーがほしいから。大切な友達にも、がんばろうね、の気持ちを贈ります。

ゴールデンウィークはいかがお過ごしですか?~5月にむけたご挨拶~

ゴールデンウィーク目前、友人たちへの手紙を書きました。

ギリギリまで仕事がある人にも、スケジュールがぎゅっとつまっている人にも。大切な人たちが充実した休暇をすごせるように、あかるい気持ちになれるような内容にしました。

赤ちゃんに会えるの楽しみだね~妊娠中のいとこに送る手紙~

妹のように大切に思っているいとこが新しい命を授かりました。

おめでたいニュースではありながら、妊婦さんである彼女の心と体は日々変化しています。お祝いとねぎらい、ふたつの気持ちをメッセージにこめ、喜びを伝えます。

木の芽時に気づかう、大切な人たちへの手紙~大きな変化のあとだから~

春の変化がひと段落するころ、大切な人たちにご機嫌伺いの手紙を書きました。

忙しかった春先の疲れがでていないか、それぞれの健康を気づかいながら、これからの活躍を祈ります。

夏も近づく八十八夜、友人に送る手紙~5月の風を感じる時期に~

5月に入ってすぐにむかえる八十八夜に、友人への手紙を書きました。

4月の忙しさも落ちつき、夏に向けて楽しみも増える時期。大切な人たちが、お茶を楽しみながら体をいたわってくれますように。

サザエさん症候群の友人に送る、日曜夕方の手紙

日曜の夕方、ひとり暮らしの友人から「サザエに勝った。」とのメッセージが届きました。

サザエさん症候群ではなくても、なんとなく手持ち無沙汰な気持ちになる時間。明日からまたがんばろうね、の気持ちを伝えます。

雨の朝、友人に送るご機嫌うかがいの手紙~やまない春の長雨に~

雨が降る春の朝、悪天候の中、出かける友人を気づかう手紙を書きました。

電車や車での通勤や体調不良。慣れてはいても重たくなる気持ちの、ささやかな息抜きになるようなメッセージにしました。

友人に送る春色のメッセージ~スイートピーのゆれる日に~

桜が散りはじめる時期に、ほっとひと息つけるような手紙を友人に書きました。

のんびりと風にゆれるスイートピーをテーマに、慌ただしい4月の半ば、大切な人たちをねぎらいます。

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