「春」の記事一覧(2 / 2ページ)

就職おめでとう~新社会人の知人に送るお祝いの手紙~

春から社会人になる知人にお祝いの手紙を書きました。

これまでの進学とはちがう期待や不安。1人前にならなければと思うからこそ1人で抱えてしまう気持ちを、少しでも軽くしたい。そんな気持ちをこめました。

ミモザを見にお散歩しませんか?~春のお出かけに誘うラブレター~

まもなく桜も開花をむかえるこの時期、先に目を奪われたのはミモザでした。

お花見の約束はしたものの、桜まではまだ時間がありそう。せっかくなら落ちついた雰囲気も味わえそうなミモザの花を見に、大好きな彼をお散歩デートに誘う手紙を書きました。

桜が見ごろになりました~おばあちゃんに送るうららかな春の手紙~

桜が満開を迎えるころ、祖母に春の手紙を書きました。

桜が大好きなおばあちゃんに、一緒に見た桜の思い出や、今年のお花見の相談。待ちに待った春をたくさん楽しめるようなメッセージにしました。

入学祝いありがとうございました~義両親へ送るお礼の手紙~

義両親からもらった小学校への入学祝い。入学式もすませたら、お礼と報告の手紙を書きます。

小学校の様子もまじえながら、元気に通学していることや、感謝の気持ちを伝えます。

三寒四温をくりかえし~春分の日に書く友人への手紙~

日ましに春めく春分のころ、友人への季節の手紙を書きました。

おたがい仕事や家庭のある立場、なかなか一緒にお花見に出かけることはできませんが、あたらしい季節を一緒に楽しみたい、そんな気持ちをこめて春らしいメッセージをおくります。

寒さもずいぶん和らぎました~3月に送るお見舞いの手紙~

病気で入院する知人を見舞う手紙を書きました。

3月、うつろう季節に、長引く療養生活への不安や焦りを感じやすくなる時期です。これまで持てなかった時間に、窓からの季節を味わってほしい。そんな気持ちを伝えます。

満月に木星よりそう春の夜~友人に送る真夜中のメール~

春が近づく満月の夜、友人への手紙を書きました。

晴れわたる夜空に白くかがやく月に、子育てまっ最中の余裕のないころ、満月を見上げて自分の言葉を探した夜を思い出しました。今夜の月はキラリと光る木星をまとっています。

やっとあなたに会えますね~弥生にかわした約束の手紙~

1年ぶりに会う友人に、再会を楽しみに待つ手紙を書きました。

なかなか合わない予定と、確定できないスケジュール。それでも会う約束は、ワクワクすることに変わりないのです。

3月生まれの友人に贈る、誕生日の手紙~風の手のひらあたたかく~

3月生まれの友人に、お誕生日を祝う手紙を書きました。

誕生花であるチューリップの花言葉をテーマに、春に祝福された大切な人へのメッセージを紹介しています。敬愛の気持ちをこめて友人に。そして気になる異性には恋心を伝えます。

日ましに春めくこのごろ~友人をお茶に誘う手紙~

大和言葉である、「日ましに春めく今日このごろ」を使って、友人をお茶にさそう手紙を書きました。

春の陽気に誘われて掃除した部屋で、大好きな友人と楽しいおしゃべり。また日々のエネルギーをチャージします。

桃の節句に母へ贈る手紙~大切に育ててくれてありがとう~

桃の節句に、母への思いを手紙にしました。

自分が母親になったから気がついた、昔の母の気持ち。大切に育ててくれたことへの感謝を伝えます。

雨水に想う、娘たちとの時間~ひな人形を飾る日に~

雨水にひな人形を飾りながら、娘にあてた手紙を書きました。

場所をとり、手間のかかる雛飾り。それでも毎年飾ってくれた母を思いながら、娘たちへのメッセージを伝えます。いつか2人が、自分たちの幸せを見つけた時に読んでほしい手紙です。

今年の桜の開花予想はね~おばあちゃんに送る春先の手紙~

梅も見頃をむかえ、いよいよ次は桜の開花が待ち遠しくなる季節。おばあちゃんへの手紙を書きました。

大好きな春だからこそ、さびしい思いはさせたくない。昔みたいにとはいかなくても、楽しい気持ちになれるようなメッセージにしました。たまには奮発ランチもいいな。

春一番が吹いた日に~友人へ送る嵐の日の手紙~

春一番のニュースを聞き、気になる友人たちに手紙を書きました。

嵐になるとわかっていても仕事に出かける友人や、春一番の存在しない雪国の友達。おだやかな春まではもうひと息。元気でいてほしい気持ちをこめました。

寒さゆるがぬ光の春に~友人に送る立春の手紙~

立春に、大切な友人への手紙を書きました。

こよみの春に急かされるように、冷えと戦いながらも仕事にむかう友人。そして本物の春はまだはるか遠い、北国にすむ友人。明るい光に背中をおされながらも、寒さで疲れた体をねぎらうメッセージにしています。

立春に送る祖母への手紙~いよいよ春だね、おばあちゃん~

立春に、祖母への手紙を書きました。

こよみの上では春でも、足腰の弱くなった祖母にはまだ寒さは厳しい時期。それでも春の気分を楽しんでもらえるような、晴れた日のひざしをイメージした明るい内容にしました。

卒業生をもつ友人に贈る、お祝いの手紙~今日までお疲れさまでした~

卒業生の息子さんや娘さんをもつ友人に贈る、お祝いの手紙を書きました。

先輩ママの奮闘をずっと見ていたからこそ伝えたいおめでとうの言葉。そして後につづくお母さんたちに示してくれた道への感謝の気持ちを贈ります。

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